キャリアコンサルタントとは

 

キャリアコンサルタントの活躍の場

 

 

こんなアナタにピッタリの資格です!

 

JAICO 関西のキャリアコンサルタント養成講習

「講義」と「少人数実習」の積み上げで、キャリアコンサルタントに必要とされる確かな力を習得するとともに、試験を見据えて実習を重ね、確実な国家資格取得を目指します。
講習は4ヶ月間。84時間のスク-リング(講義と実習・7時間×12回)と69時間の在宅学習で構成されています。

・スクーリング(通学またはオンライン)通学またはオンラインで講義および実習 (12 日間・84 時間 )
・e-Learning(在宅学習)テキストとe-Learningによる在宅学習(69時間)
 
 

講座スケジュール

講習は4月・8月・12 月の年3回開講されます。
(申込期間は開講日の概ね3か月前からとなります。)

受講修了条件

スクーリング(通学またはオンライン)

  • 講義および実習84時間中70時間以上出席すること
  • 習得度確認試験で6割以上の基準をクリアすること

*12日目は習得度確認試験を行いますので必ず出席してください。

e-Learning(在宅学習)

  • 確認問題各回で正答率6割以上を取得すること

JAICOの講習はココが違う!

POINT1 歴史と信頼

1960年の創立以来、累計約12,000人の有資格者が誕生

POINT2 6人1組少人数で充実の実習指導

少人数6人のグループ制で、受講者―人ひとりにあわせた丁寧な指導と的確なアドバイス

POINT3 通学とe-Learningで受講しやすいカリキュラム

通学での充実した指導の他、e-Learningで移動中や外出先からでも学習可能

POINT4 講師の高い指導力

キャリアコンサルティング技能士2級以上を有した講師による、現場で活きる指導

POINT5 問題解決へ導くための「傾聴力」が身につく

カウンセリングの基本「傾聴」を学ぶことで「問題解決へ導くための傾聴力」が身につく

POINT6 メンタルヘルス対応にも強い

精神的に追い詰められる求職者に対応する、メンタルヘルスも十分に学べる

 

スクーリング会場

大阪会場1(MAP)
一般社団法人日本産業カウンセラー協会
関西支部 7階研修センター

大阪市中央区本町1-4-8 エスリートビル本町
大阪会場2(MAP)
大阪マーチャンダイズ・マート(OMM)ビル

大阪府大阪市中央区大手前 1-7-31
大阪会場3(MAP)

エル・おおさか

(大阪府立労働センター)南館

大阪市中央区石町2-5-3
京都会場(MAP)
京都経済センター 京都府京都市下京区函谷鉾町78番地
兵庫会場(MAP)
兵庫県民会館 神戸市中央区下山手通4-16-3

 

受講料、支払方法

一般、会員割引、説明会参加割引、1カ月前早期申込割引で価格が変動します。
すべて教材費込みの金額です(講習で使用するテキスト等教材は開講日にお送りいたします)
*スクーリングのための交通費・宿泊費は自己負担となります。

お支払い方法

一括払い(受講申し込み時)の他に、 学費ローンの選択による分割払いも可能です。
※分割払いの際は、受講申込み時に SMBC ファイナンスサービス株式会社 (SMBC グループ ) と学費ローンをご契約いただきます。

お振込み 

受講申込み時に一括払い

学費ローン
お支払い回数は、6回・10回・12回・15回・18回・24回からお選びいただけます。
ボーナス加算もご利用可能
 

専門実践教育訓練給付金について

「教育訓練給付制度」とは

働く方々の主体的な能力開発やキャリア形成を支援し、雇用の安定と就職の促進を図ることを目的として、厚生労働大臣が指定する教育訓練を修了した際に、受講費用の一部が支給されるものです。
専門実践教育訓練給付金の詳しい支給申請手続については、住民票の住所地を管轄するハローワークにお問い合わせください。

【リンク】厚生労働省 教育訓練給付制度 ホームページ

給付金支給の流れ

・通常の場合

 ・会員割引の場合

 
 ・説明会参加割引、1カ月前早期申込割引の場合

 

※1,受講開始日の1か月前までに、お住まいを管轄するハローワークで行います

※2,修了日の翌日から1か月以内に、お住まいを管轄するハローワークで支給申請を行う必要があります

※3,給付金は、一定の条件を満たした方が所定の手続きを行った場合に適用されます。詳しくは住民票居住地のハローワークにお尋ねください。

充実のサポート体制

養成講習の修了後も、JAICO 関西がアナタのキャリア・アップをサポート

Wライセンスのすすめ

キャリアコンサルタントと産業カウンセラーは、共通部分も多くありますが、2つの資格は「働く人を支援する際に果たす役割」が異なります。
この2つを取得することで、働く人に対してより適切な支援が可能になります。